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古瓦 昭和の瓦 活躍

   

鳴門市高島 塩田屋敷、福永家

江戸から明治、大正と鳴門の一大産業となったのが製塩業。
その当時の様子がわかる全国でも珍しい施設として昭和51年に国の重要文化財に指定

 

 

 

この福永家の煙突仕様を再現した納骨堂を造りたいと言うご相談を以前受けました。

そこで、弊社倉庫に眠る昭和42年製造の瓦で造って見てはどうですかと提案させていただきましたところ・・・

(達磨窯焼成品)

 

 

 

 

完成したのが以下の物です。

 

四国八十八か所 第17番  井戸寺

 

納骨堂

 

 

瓦が秘めた可能性に気付かされた物件になりました。

 - 敷瓦「韻」

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